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TV出演のお知らせ
 突然ですが、テレビに出ることになりました。
生出演です。何年ぶりでしょうか。

東急沿線のケーブルテレビ「イッツコム」のチャンネルで、
「地モトTVおかえり!」という番組です。

17:00~17:30の間に少しだけ登場しますので、お見逃しなく。

なんでまたのこのこテレビに出るのかって?
そりゃあ、見てのお楽しみさ。

とりあえず、
東急沿線に住んでない人は、急いで引っ越しの手続きにかかって下さい。
東急沿線に住んでいるけどイッツコムが見られない人は、急いで契約をして下さい。

あ、うちもか。


Posted by 松山 立 at 20:12 | 活動のお知らせ | comments(0) | trackbacks(0)

演技と記号1
演技を考えるにあたって、一度は記号のことを通らねばならないと思います。

見る、見られるとは何か?

俳優から観客へ、どのように演技は手渡されるのか?

このあたりを起点に、考えを進めてみようかと思います。

Posted by 松山 立 at 00:14 | 演技論 | comments(0) | trackbacks(0)

キラリ ヒカリ ユラリ

職場で展示会が開催されます。豪華な顔ぶれが一同に会し、しかも無料。
映像、写真、インスタレーション、パフォーマンスまで、表現者必見の宴。

2012年6月22日(金)〜24日(日) 11:00〜21:00
多摩美術大学 上野毛キャンパスにて

【映像】萩原朔美、ほしのあきら、西村智弘、木村和代
【写真】石井茂、山口祐子、白井晴幸、神林優
【展示】石田尚志、檜山茂雄、山本圭太、鈴木余位、駒形克哉、石原康臣
【パフォーマンス】石田尚志×山本圭太 6/24(日)16:00〜17:00
 
「キラリ、ユラリ、ヒカリ」は、フィルムの明滅運動(静止画像が動く仮現運動の原理)と身体的欲望、映像作品との成立との関係を、表現を通して考察しようとする試みである。身体と視覚の不思議を巡る旅である。その旅は、映像表現の根本を探る試みでもあるだろう。絵画の発生が身体の影の輪郭をなぞることならば、映画の発生も同じように、影を光という筆がなぞっているのではないだろうか。それが、この企画に通底する魅惑的な疑問符なのである。

Posted by 松山 立 at 16:11 | 活動のお知らせ | comments(0) | trackbacks(0)

BORN TO RUN 走るために生まれた
「走りかた」ではなく、「走ること」そのものの意味を問うノンフィクション。
人間は走ることなくしては生存できなかった。そのルーツにまで遡る。

Posted by 松山 立 at 10:07 | | comments(0) | trackbacks(0)

シェイクスピアについて僕らが知りえたすべてのこと
シェイクスピアを研究するということは、そのこと自体がドラマとなる。これは必読の入門書であり、シェイクスピアという名の底なし沼へといざなう禁断の書でもある。

Posted by 松山 立 at 20:37 | | comments(0) | trackbacks(0)

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